上をクリックすると情報ページの窓が開きます。もう1度クリックすると窓が閉じます。





一時の“ガングロ“ブームが過ぎ、今また「美白」が話題になっています。

30年ほど前にも、「小麦色の肌」が大流行して、当時の女性たちは健康的な肌の色として憧れ、せっせと太陽の下で日焼けしたものでした。それが現在、中年となった女性たちの「悩み」となって跳ね返ってきています。

若いうちの日焼けは新陳代謝が活発ですから、メラニン色素も古い角質が剥がれ落ちる時一緒にアカとなって剥がれ落ちていきます。

しかし、代謝機能が鈍くなってくるとメラニン色素が沈着して、シミになりやすくなるばかりか真皮層にあるコラーゲンやエラスチンといった線維を変形させたり、断ち切ったりしてシワの発生を促進させます。

怖いのは、紫外線の影響は5年後、10年後にツケがくることです。

ビタミンCというと「レモンスライスパックが効果的!」みたいなイメージがあります。
しかしレモンの成分であるソラレンという物質が美肌を作るどころか 全くの逆で しみを助長して、逆効果になってしまうと、皮膚科の先生は述べています。

化粧品の中にも「ビタミンC」を配合しているものが多いのですが、通常のビタミンC は肌に浸透しにくいうえ、化粧品中でも酸化されて、すぐにその効果を失ってしまいます。


「リン酸型ビタ ミンC」はそうした問題をクリアし、角質層にじっくりとどまって働きかけ、しっとりなめらかな白い肌へ導きます。
また、抗酸化作用があり活性酸素(フリーラジカル)を抑えます。また、製品そのものの酸化防止にも役立ちます。
毛穴が引き締まる、キメが整いふっくらした感触になる、皮脂が抑制されてテカリを防ぐなどの効果もあります。

また同じアスコルビルでもMg(マグネシューム)であるかNa(ナトリウム)であるかによっても効果的に違います。それは、ビタミンCの安定性【分解】に大きな違いがあります。原料価格も数倍差があるのです。


ビタミンC誘導体の美白効果等のすばらしい特性

ビタミンC誘導体はコラーゲンの生成を促します。つまり、新しいコラーゲンが生成されれば、皮膚にハリが出てシワやタルミが改善されます。また、皮膚のキメも回復します。

それに伴い肌の新陳代謝であるターンオーバーのリズムも整います。メラニン色素の生成が抑えられたうえに、ターンオーバーで古い角質がはがれれば、シミが薄くなり肌のクスミも改善されていきます。

 これがいわゆる、ビタミンC誘導体の美白効果です。

ナビエッセンスの詳細はこちらです。
NET25ml 3,900円(税抜き)




このページの内容について問い合わせる



アクセス会社案内 ★  LINK   ★  訪問販売法に基づく表示  お問い合わせ  通販ページ なび倶楽部
ナビ通信トップページに戻る