ストレートパーマは髪が傷んでしまう…と悩んでいるあなた。

希望を捨ててはいけません。
お手入れ次第で改善されるのです。


お客様から胸が熱くなるメールをいただきました。
私は軽いくせ毛の40前半の男ですが、その日の天気によって髪の曲がり方が大きく異なるやわらかい髪質で、子供のころよりずっと悩んでいました。特に梅雨時期などは毎日出かけるのが億劫になるほどでした。17年ほど前に美容室でナビを使用してもらった際に、髪が少し太くストレートになったような感覚に驚き、以後毎日欠かさず使用しています。
私は毎朝髪を洗うのですが、一旦髪を乾かしてから500円玉程度の量のナビを根元から髪全体になじませ、ブラシでオールバックにして15分ほど放置し、その後髪をおろし、手で伸ばしながらドライヤーでまっすぐにしていくという作業をしています。
このようにすると髪の芯が太くストレートになり、天気に左右されにくく、まとまって自然にサイドに流れるような髪型になります。
今の美容師もこれはすごい、と感心しています。
このように絶大な効果のあるナビ、大げさではなく、手に入らなくなったら途方に暮れてしまうと思います。
本気で丸坊主にしてかつらにしてしまおうかと考えるかもしれません。それほど私にとって必需品となっています。
ただ上記のようにしても気温と湿度の高い日はどうしてもくせ毛の力に負け、大きく曲がったり跳ねたりすることがあります。
そのため、梅雨時期はエアコンのドライ運転で湿度を下げた部屋で上記作業をすることもあります。私の髪の曲がる程度はおそらく湿度と気温の組合せで決まると思うのですが、どちらも単純に低くすれば良いわけではないようで、その最適値を求めていまだ研究中です(笑)。
お恥ずかしい話をしてしまいました。妻以外にこのような話をすることはありませんが、1ユーザとして参考になればと思うのと、日頃の感謝をお伝えしたく長々と書いてしまいました。京都市A・T様より
アクセスのナビという製品が誰かのお役に立てていることに、こちらこそ感謝です!



あなたのくせ毛の程度はどれくらいですか?
自己診断してみましょう。
シャンプーした後の濡れた髪を目の細かいくしで梳かしてみてください。
こんな方はナビ
が改善します。
とりあえず真っ直ぐになる
縮毛矯正で、伸ば
してからナビで
お手入れください。
すぐにウエーブが戻る

日本人の約5割が直毛だそうで、残りの4割の方が「ボワッと広がる」、「ツヤがない」、「ウエーブが出る」…などの比較的“軽いくせ毛”と直毛とくせ毛が混ざり合ったミックス毛です。
また、意外に多いのが、「傷みすぎてパサパサしている」、「乾燥毛で広がる」といった方までも「くせ毛」としてお悩みになっている場合もあります。
チリチリの縮毛
(下写真右)という方は1割くらいで、残念ながら縮毛矯正でストレートにするしか方法はありません。

クセ毛は毛孔自体が曲がっていて、皮膚組織までは治せないので、ストレートパーマでまっすぐに伸ばしたとしても、新たに生えてきた部分は残念ながら、また「クセ毛」となってしまうのです。
ボワッと広がる
ツヤがない
所々にウエーブが出る
というクセ毛


こんな方はナビが改善します。
チリチリの細かなウエーブがでる縮毛状態

縮毛矯正で、伸ばしてからナビでお手入れください。

乾く前にクセが戻りにくくすればいいんです。

濡れている時に真っ直ぐになるのに、ボワッと広がったり、ツヤがなくなったり、所々にウエーブが出るといったクセがでるのはいつでしょうか?

    

それは、髪を乾かしているときが、
1番戻りやすくなるのです。


ドライヤーで髪を乾かすときにナビを使うことで、クセが改善されていきます。


アクセスレイ
ナビシリーズ




クセ毛の悩みは1年中続きます。『ウエーブが出てまとまらない』、『広がってしまう』、『バサバサでツヤがない』、逆に『コシがなくボリュームが出ない』など十人十色のクセ毛で悩む数多くの方のためにアクセスの『ナビ』をお勧めします。
ここでは簡単なクセ毛の種類と対処法をご説明します。
もちろん1度でクセ毛が改善されるわけではありませんが、お手入れのしやすい髪の状態により近づけるための方法です。

1例でではありますが、ご参考になれば幸いです。

 

 


 しっかりタオルドライ

濡れた髪の毛同士をこすり合わせて水気を取ると傷んでしまうので、タオルではさんで、絞るか叩くようにしてください。

まずは、水分補給
アクセスレイ ナビシャワー

クセ毛の方、ヘアカラーなどで、傷んだ髪にも充分スプレーして水分補給してください。
コシのない方にはハリを。硬い髪にはしなやかさを与えてくれます。
特に乾燥毛や、傷んだ毛先にはたっぷりとスプレーしてください。

乾燥して髪が傷んでいる、ヘアカラーで枝毛が気になる…そんなときは、中間から毛先のキューティクルが、ささくれ立ってキメが揃っていません。
ツルっとするまで両手で、しごくように揉み込んでください。

クセが強く、ウエーブが戻りやすいときには、スタイリングナビΩをお使いください。
※クセの度合いでシルクナビとブレンドしてお使いになることもお勧めします。

スタイリングナビΩ塗布
よくコーミングし、できるだけ真っ直ぐになるように梳かして下さい。
ここが通常のスタイリング剤と決定的に違います!!
通常スタイリング剤は、途中で固まってきたり、油っぽかったりで、最後の仕上げに使う事が多いのですが、スタイリングナビΩは、ハーフドライの状態で髪全体に塗布して、潤いのベールで優しく髪を包み込み、ドライヤーの熱から髪を守り、乾かしてい<くうちでもバリバリに固まったりしませんから、ウェーブやクセが伸ばしやすくなります。

毛先が傷んでいる時は、再度指で毛先の感触がツルっとするまで整えます。


ウエーブや広がりは乾かす時に出やすいので、空気を入れないようにドライしていきます。
ドライヤーの熱を1ヶ所に集中させないように振りながらお使いください。

ブラシやコームで、ふくらみを抑えながら引っ張りぎみに梳かしていきます。
ドライヤーの冷風をご利用されることもお勧めです!

サラサラになっていく感じが伝わると思います。

スタイリングナビΩは、塗布したままでもバリバリに
固まって、ブラシが通らなくなることはありません。


ウェーブの出具合、髪の広がりが半分に減る事で、かなりの「真っすぐ感」が実現できます。
ストレートパーマの髪への負担を考えると、ご紹介したお手入れの仕方で、ダメージを軽減するだけでなく、ナビの栄養成分が髪を守り、より強い髪を育てていきます。





男性のクセ毛の場合
ショートヘアの多い男性のクセ毛は、スタイリングナビを根元から塗布し、
ブラシで真っすぐにオールバックに
なでつけます。
そのまま15分放置。パリンパリンに固まったら、ブラシでとかして下さい。
ナビは固まっていても、スムーズに手グシやブラッシングができます。
乾いた時には、クセがおさまり、ボワット広がりません。





しっかりタオルドライした後、
頭皮からすり込んで下さい。
最初は抵抗感があると思いますが、シルクナビΩはフケや抜け毛を防ぎ、内容成分のホホバオイルが皮脂の分泌を調整しますので、クセ毛の改善にも効果があります。

シルクナビΩ

そのまま3〜5分ほど
自然放置してください。
シルクナビΩがゆっくりと毛髪内部に浸透し、PHバランスを整え、しなやかなで、サラサラの髪になります。
なじませるときはノンシリコンのせいなのかやや軋む感じがしますが、しかしブローで乾かしていくごとに分かる「しっとり感、まとまり感、サラサラ感」は群を抜いています。
お風呂の後のブロー前、朝のブロー前等にもお使いください。
ボリュームダウンしたければ多めに、サラサラ感重視なら少なめに使用してください。
毛先のダメージによる褪色も収まります。
お風呂の後のブロー前、朝のブロー前等にもお使いください。
ボリュームダウンしたければ多めに、サラサラ感重視なら少なめに使用してください。特にダメージヘアは、毛先が水分量不足で乾燥し、パサパサ状態だと、まとまりが悪くなり、ツヤもありません。
シルクナビΩで、健康な髪の水分量をキープしましょう。
ムラの無い、落ち着いた色に甦ります。

クセを活かしてスタイリングしてください。
ドライヤーは、熱風を当てすぎないようにご注意ください。
スタイリングナビPLUS 仕上げにナビPLUSで毛先を散らしたり、動きをつけたりして、スタイリングをお楽しみください。。



お好みに合わせてスタイリング
先をスタイリングナビで、動きをつけます。
スタイリングナビシルクナビブレンドしてホットカーラーで巻きます。
シルクナビのみで、ブローしました。
シルクナビで編み込み表面をスタイリングナビで整えました。
ウエーブヘア。カッチリしたスタイルが好みならば、スタイリングナビ、ソフトな感じに仕上げたければシルクナビをお使いください。

右は、クセを活かしたスタイリングです。
ストレートパーマで伸ばすこともイイのですが、嫌でも付き合わなければいけない髪なのですから、自分のクセを克服する…っていう方法も研究してみませんか?


ナビはシャンプーも楽です。

油っぽくないので、ナビΩは、1シャンプーで完全に落とすことができます。
海藻エキスやコラーゲンの力でセット力をキープしますので、通常のスタイリング剤の配合成分とは、「固まる原理」がまったく違うのです。


※ クセの程度、縮毛の度合いによって、効果のほどは個人差があります。

 

しかし、ナビを毎日お使いになって、週に1〜2度集中トリートメントなさいますと、ウエーブの出方、髪の治まり具合、髪のツヤ、損傷毛の修復にはかなりの結果が期待できます。しばらくお続けになることによって、毛髪改善され健康な髪に甦ってまいります。

 

 

クセ毛は、過剰乾燥が大敵です。

ドライヤーやホットカーラーでの乾かしすぎや、アルコールの入ったスタイリング剤なども乾燥を助けてしまいます。

思い通りにならないからといってイラついて髪に無理なことしてはいませんか?

ご紹介したのは一例です。お好みに合わせて使い分けしてください。またブレンドして使う方法もお試しください。きっとあなたに合ったナビの組み合わせがあるはずです。

  


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