|
ナビりふれトリートメントに配合されているその他の保湿成分
|
| カチオン化ヒアルロン酸 |
従来の“ヒアルロン酸”よりも、290倍も髪に吸着する量が多く、潤いを持続させます。また、髪を洗っても流れ落ちない吸着力を実現しました。
|
|
ポリオクタニウム−51(リピジュア)
|
ヒアルロン酸の2倍以上の水分保持パワーを持ち、医療現場でやけど治療に使われるほどです。
|
カルボキシメチルキチン
|
カニの甲羅を形成している多糖体キチンです。
保湿効果に優れた きわめて安全な素材です。
|
|
|
|
“ヒアルロン酸”をプラスに荷電させることで、マイナスに帯電している毛髪の表面にイオン的に吸着するもの。
イオン的に髪に吸着するので、従来の“ヒアルロン酸”よりも、290倍も髪に吸着する量が多く、潤いを持続させます。また、髪を洗っても流れ落ちない吸着力を実現しました。
|
|
|
髪の潤いはもちろん。使用後のサラサラ感・髪がしなやかになるなどの
感触アップは、「本当にシリコンを使ってないの?」と思うくらいです。
仕上がり感は、けっしてベタベタして重たいものではありません。
|
 |
| さらに |
 |
| さらに |
 |
|
| お湯ですすぐタイプのトリートメントは・・・。 |
|
スタイリングナビ・シルクナビのような「すすがないトリートメント&スタイリング」は、有効成分がそのまま髪に付着し、紫外線や空気酸化などからしっかりガードしてくれますが、シャンプー後に使う通常のトリートメントは、必ずお湯で濯がなければなりません。
そこで、例えばヒアルロン酸やコラーゲンなどの保湿成分や有効成分とされているものを配合したとしても分子量が大きすぎるために髪に浸透どころか付着することもできません。
つまり、宣伝文句にこれら有効成分の名前が書かれていても「すすげば落ちてしまいやすい」ためにどれだけ配合しても無意味になってしまいます。
|
|
 |
| NET 250g 3,150円(税込み) |
| NET 1000g(詰め替え) 9,450円(税込み) |
|
|
そこで、一切表面にはでてこない「シリコン」が、縁の下の力持ちとして必要不可欠になってくるのです。
確かにシリコンを配合すれば、簡単にツルツル・ピカピカな髪になりますが、今や毎日の洗髪が習慣になった日本人にとってシリコンの皮膜が髪のみでなく、頭皮やお肌に影響することを思うと恐ろしくなります。
|
|
 |
|
左の写真は、美容室での講習会で「ナビりふれトリートメント」を実際のモデルさんを使ってデモンストレーションした時の施術前の髪の状態です。
<モデルさんの髪の状態>
クセ毛で広がりやすく、毛量が多く、ストレートパーマとパーマの連続でかなりダメージがあり、パサついてツヤがなく、重たい感じがしました。
|
 |
|
|
講習会の場合、何十人からのプロの美容師に囲まれて施術しますので、一切のごまかしはできません。(もちろんその必要もないのですが。)
様々な商品を見て、使ってきている美容師ですから商品を見る目は厳しく、けっして妥協はしません。
|
|
 |
|
 |
|
トリートメント後に、普通に濯いだ後にただドライヤーで乾かしてブラッシングだけです。
※ブローはしていません。
余計な髪のボリュームを抑え、ツヤが蘇り、天使の輪ができたことがわかります。ノンシリコンなのにサラサラ・ピカピカに仕上がりました。
|
 |
|
|
髪のボリュームが半分に減れば、クセ毛で悩む人も、髪に負担をかけるストレートパーマに頼る必要が減ります。
たった1回のナビりふれトリートメントで、髪の状態が改善されました。
|
|
|